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3月28日研究集会「『慰安婦』問題にどう向き合うか 朴裕河氏の論著とその評価を素材に」 集会記録集と参照となる報告記が出ました

3月28日に東京大学で開かれた研究集会「『慰安婦』問題にどう向き合うか 朴裕河氏の論著とその評価を素材に」集会記録集が出ました。研究集会では、朴裕河『帝国の慰安婦』への評価をめぐって、同書を「擁護する側」と「批判する側」…

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【出版記念書評セミナー】鄭栄桓著『忘却のための「和解」――『帝国の慰安婦』と日本の責任』(世織書房)

【出版記念書評セミナー】 鄭栄桓著『忘却のための「和解」――『帝国の慰安婦』と日本の責任』(世織書房)   2014年から2015年、日韓を駆け抜けた『帝国の慰安婦』事態とは何か?
 この問いに正面から挑んだ著…

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